10/31の日記

23:06
短編「shot:SIDECAR」更新
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レオエンらぶいちゃ…しかも、この設定で笑

『shot』シリーズ自体の特性上、こういった形もありかなーと。

ちなみに脱走を図った弟達は特にレオエンに気を使った訳ではないという裏話あり笑
じゃ、なんでレオしゃんにメモリを預けたと同時にゴムを複数個渡したのかというと…。
ラビしゃん的に「渡すつもりはなく、たまたまメモリを掴んだと同時に気付かずに置いた」という………普通なら気付く事に「久々の脱走チャンスを無駄に出来ないので、急いで出掛ける必要のあったラビしゃんはレオしゃんにツッコミ入れられる前にトンズラしたかった」という笑

そんな無意識な手助けもあり………失われた記憶を取り戻そうと躍起になったに違いないレオしゃん( ̄▽ ̄)
そして、安定のえんちゃん(^ω^)

友情という言葉に縛られていたのかもしれない。
だけど、当たり前にお互いがいる。
その先の感情に気付いたキッカケがお酒という事で。

更新の順番的にはすっ飛ばしてるんですが、実は久々に書いたらぶいちゃ。
書き方とか心情とかスッパリ忘れていた事に気付き「定期的に書いてないとダメなんだなぁ…」と実感。
でも、なかなかまとまった時間が取れなくて細切れに書く日々ですが…途切れない妄想によって予定ページだけは作られていくという現在…書くスピード以上に妄想するってどーよ笑

ではー(^ω^)
カテゴリ: 小説裏話

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