君に捧ぐ、永遠の魔法


ようこそ、いらっしゃいませ。


あなたに593本目のバラを差し上げます。


当店のプレゼントですので、どうか遠慮なさらず――……。




では、一息つきましたらお好きなお部屋へお入り下さいませ。


どうぞごゆっくりとお過ごし下さい。




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